2024年アクセスランキング&年末のご挨拶

さて、今日は最終営業日ですし、恐らくランキングの入れ替わりも無さそうなので、
「2024年名古屋子育て情報局アクセスランキング」
をご紹介して、今年最後の記事にしようと思います。

スポンサーリンク

2024年名古屋子育て情報局アクセスランキング

では、さっそくですが、アクセスランキングを見ていきましょう。

第10位:[2023年データ]愛知県の公立高校受験の内申点や入試得点、偏差値まとめ

第10位は、公立高校各校の2023年合格者の内申点や入試得点の平均値や最低点をまとめた記事でした。

[2023年データ]愛知県の公立高校受験の内申点や入試得点、偏差値まとめ
愛知県の公立高校入試における上位校の内申点、偏差値、入学試験における得点についてまとめました。 マークシート方式になった影響が大きく出ています。

こちらは公立高校各校の合格の目安となる数字をまとめたものですが、相変わらずトップ校の内申点が高くて驚きますね。

ちなみに、この記事は2024年の最新版を夏に書いていますので、参考にするのであればこちらの方が良いと思います。

第9位:[2024年データ]愛知県公立高校の進学実績まとめ

9位は2024年の愛知県の公立高校の進学実績をまとめた記事でした。

[2024年データ]愛知県公立高校の進学実績まとめ
2024年における愛知県公立高校の大学進学実績をまとめました。 やはり、旭丘、明和、一宮の3校が強いですが、向陽高校の勢いも感じる結果でした。

毎年そうなんですが、やっぱり旭丘高校がダントツに強いんですよね…
(浪人率も高いそうですが…)

第8位:ハーバーメイズ訪問記 -名古屋市にある立体迷路レビュー

第8位は名古屋港にある巨大迷路を紹介した記事でした。

ハーバーメイズ訪問記 -名古屋市にある立体迷路レビュー-
名古屋港ガーデンふ頭内にある立体迷路「ハーバーメイズ」のご紹介です。 近年ではあまり見なくなった巨大迷路ですが、アスレチックやカラクリ要素のある立体迷路が名古屋市内にあります。今回はこの迷路に行ってみましたのでレビューさせていただきました。

名古屋の遊び場系の記事はあまりアクセス数が伸びないのですが、この記事は毎年夏になるとグッとアクセス数が伸びますね。
実際に行ってみると意外と面白いのでオススメです。
(多分今もあるはず…)

スポンサーリンク

第7位:[2025年]明和中は南山女子や東海と併願可能なのか?

第7位は明和中と私立中の併願可否についてまとめた記事でした。

[2025年]明和中は南山女子や東海と併願可能なのか?
注目度の高い明和中ですが、南山女子や東海と併願可能なのか確認してみました。

特に南山女子や東海が明和と併願可能なのか、各校の合否と入学手続き期限の関係はどうなっているのか、というのは気になっていた方が多いと思います。
結果的には、男子と女子で状況がかなり違う、という感じになりましたが…(詳細は記事をご覧くださいw)

とにかく今年は明和関係の記事を沢山書いた気がしますね…

第6位:2024年 東海地区私立中学の受験者数・倍率・偏差値の変化まとめ(男子編)

第6位は2024年の中学受験の結果を受けての偏差値や倍率をまとめた記事でした。

2024年 東海地区私立中学の受験者数・倍率・偏差値の変化まとめ(男子編)
2024年の東海地区の中学受験では受験者数・倍率・偏差値がどう変化したかまとめました。 今回は男子編ということで、男子校と共学校についてまとめました。

特に近年の男子は名古屋中の偏差値情報があったり、共学校の人気情報が止まらないなど、見るべき内容が多いです。
2025年はどうなるか非常に気になります。

第5位:2024年 東海地区の中学受験スケジュールまとめ (男子編)

中学受験のスケジュールまとめの男子編が5位でした。

2024年 東海地区の中学受験スケジュールまとめ (男子編)
2024年における東海地区の中学受験スケジュールとパターンをまとめました。今回は男子編です。 東海地区の中学受験はこんな流れで進んでいく、というのを掴んでいただければ幸いです。

何故か毎年1-2月の受験真っ只中にアクセス数が増えるんですよね。
また、理由は不明ですが女子編との順位差が結構あったのが印象的でしたね。

半月後から本格化する2025年の受験スケジュールをまとめた記事も作っているので以下のリンクからどうぞ。

2025年 東海地区の中学受験スケジュールまとめ (男子編)
2024年における東海地区の中学受験スケジュールとパターンをまとめました。今回は男子編です。 東海地区の中学受験はこんな流れで進んでいく、というのを掴んでいただければ幸いです。
2025年 東海地区の中学受験スケジュールまとめ (女子編)
2025年における東海地区の中学受験スケジュールとパターンをまとめました。今回は男子編です。 東海地区の中学受験はこんな流れで進んでいく、というのを掴んでいただければ幸いです。

第4位:名古屋のおすすめ学区はどこか

4位は名古屋の人気学区をまとめた記事でした。

名古屋のおすすめ学区はどこか
名古屋に転勤してくる際に重要となる公立小中学校の学区について、人気の学区、おすすめの学区についてご紹介しています。 名古屋が指定している文教地区や、不動産会社が人気、おすすめとしている地区を中心に調査、分析を行いました。

この記事はだいぶ初期に作った記事で、今見返すと少し恥ずかしいんですが、人気学区は変わっていないので今でも色褪せないですね。

毎回言ってますが、人気学区は教育熱が高い学区が大半で、公立高校受験に向けた内申点確保、という観点だと手放しでオススメできるわけではないのが悩ましいところです。

スポンサーリンク

第3位:名古屋の公立小中学校における大規模校ランキングと近年の傾向

3位もかなり古い2021年データの記事で、名古屋市の大規模校はどこか、というお話をまとめたものです。

名古屋の公立小中学校における大規模校ランキングと近年の傾向
名古屋の公立小学校、公立中学校における大規模校ランキングをご紹介しています。 小学校では人気学区と言われる学区が上位でしたが、中学校は全く異なる傾向となる興味深い結果となりました。

先日、部活の記事でも触れましたが、大規模校は学校環境という観点では、小規模校よりも有利であることが多いです。
学校の規模が大きすぎるデメリットが無いわけではないですが、少なくとも”選んでいる人が多い学区”という事でもあるので、安心感はあると思います。

なお、この記事には24年の最新データを使った記事も書いていますので、今見るならこちらを見ていただいた方が良いです。

第2位:[2024年 名古屋市プレミアム商品券]当選倍率・当選確率の最終結果まとめ

2位は毎年多くのアクセスをプレミアム商品券の当選確率をまとめた記事でした。

[2024年 名古屋市プレミアム商品券]当選倍率・当選確率の最終結果まとめ
2024年の名古屋市のプレミアム商品券について、最終的な応募人数・当選倍率・当選確率についてまとめました。

昨年はダントツの1位でしたが、今年は広告収入が多いのがバレたのか名古屋市のプレミアム商品券を紹介しているブログが増えたため、当サイトのアクセス数としては減った形になります。
手前味噌ですが、ここまで細かく確率等をまとめているところは無いと思っているのですが、Google対策(SEO対策)をほとんどしていない&弱小ブログなのでしょうがないですね。

余談ですが、現時点では2025年の名古屋市の予算にプレミアム商品券は入っていませんが、新市長の公約に”プレミアム商品券の継続”が入っていたので、2025年も何らかの形で行われる可能性が高いと思います。
毎年100億弱の金額をプレミアム商品券に使うのは個人的にはどうかと思うのですが…

スポンサーリンク

第1位:キッザニア名古屋の続報(2024年3月時点)

1位はキッザニア名古屋の最新情報をまとめた記事でした。

キッザニア名古屋の続報(2024年3月時点)
2024年2月末に公表されたキッザニア名古屋およびみなとアクルス2期工事、みなとアクルスB区域の新情報をまとめました。

この記事、実は今年の7月頃から急にアクセス数が倍増し、現在も継続してアクセス数が多くなっているんですよね。
理由は謎ですが、名古屋で子育てをしている方々のキッザニア名古屋に対する期待値の高さを感じます。

記事でも書きましたが、本当にみなとアクルスにキッザニア名古屋ができるのであれば、
「キッザニア名古屋の開業は最も遅くて2027年5月前後までかかる」
というのが現在の情報から読み取れる内容です。

これまではキッザニア名古屋が入ると予想されている2期工事の情報はほとんどありませんでしたが、先日、
パークホームズLaLa名古屋みなとアクルス シーズンズ
という分譲マンションのホームページができるなど、少しづつ情報が出てきているので、2025年には何らかの情報が出るような気がしています。
(白紙に…という発表じゃない事を祈る…っ!)

今年もありがとうございました

これで2024年の更新は終了です!
皆様の応援があって今年もなんとかブログ執筆を続ける事が出来ました。
この場を借りて御礼申し上げます。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。

ちなみに、今年書いた記事は92記事でそた。
週に2記事が目標だったので、外部連載のデラデザインを入れても全然届いてないですね…

来年は100記事を達成できるように頑張ります。

====
以上、今回は
2024年アクセスランキング&年末のご挨拶
をご紹介しました。

ちなみに、今回の表題画像はAIが考える
「2024年の日本で最も印象に残る出来事」
(The most impressive event in Japan in 2024)
です。
AIの中では日本でとんでもない事が起こったようですw

皆様の参考になれば幸いです。


コメント

タイトルとURLをコピーしました